よん (4/30)
最近書くことがないんですね。
学生組の遊びだったりバイトだったり紘の仕事だったり時間が合わないんですよね。正直書くことがないです。書くことがないんです。
なんで適当に昔話をしようかとおもいます。
いつの話かも曖昧な物もあると思いますがよければ(笑)
あとですね、三つ子にでも聞きたいことや個人に聞きたいこと話したいことあれば気軽に(笑)ってこういうのあれですね。レビュー稼ぎって計算されるのかな?じゃあダメか。うーん…
『最近面白い話ないん』
翼「ねーな」
葵「どしたん?」
『モバスペに書くことない』
翼「お前の日常書いてんやろ」
翼「何時に○○した。○○って思ったとか書けば」
『誰になんの得あんだよw』
葵「仕事での話は?」
『書いていい事とダメな事の線引きがまだ曖昧だからまだ無理かな』
葵「じゃああれ」
葵「高校の時の話とか」
『高校ん時リアルタイムで書いてたやん』
葵「それ3年の終わりだけやろ。1年とかそれ以前なら中学、高校の時とか」
『あー』
翼「中学ん時とか喧嘩ばっかだったやん」
『せやな』
翼「お前家居らんかったし。稜と蓮との話の方があるやろ」
『うん』
翼「じゃあそれ書け」
『うーん……』
翼「まあ俺らとの方が書く事沢山あるやろうけどな」
葵「おっと(笑)」
翼「なに」
葵「デレたと思って」
『な!デレたよな(笑)』
翼「ちゃうねん。最近な、学校とかバイトで友達とか先輩で話してると如何に紘がマシな分類か気づいたんよな」
『マシな分類て』
葵「あーでもそれは俺も思った 」
翼「せやろ」
遥「なあ」
『照れんやん。』
翼「照れとけ(笑)」
遥「なあ!俺空気なの気にして」
遥「てかなにモバスペ」
『あー……かくかくしかじか』
遥「ちょっとみせてみ」
↓
↓
遥「お前いかにも俺のがお前の事好きみたいに書いてるやん。嘘やん」
『嘘ちゃうやん』
遥「俺お前より葵と翼のが好きやもん」
『は?紘の葵と翼なんだわ』
遥「は?」
『で、お前が1番好きなのは紘な。』
遥「……………」
葵「俺らを巻き込まないで欲しいわ」
翼「分かる」
遥「ばーか」