ストーカーLevel11 (12/22)
沖谷「美月たぁああん!///」
美月「何あのテンション」
真理子「あ、沖谷君だ。これラッピングしておいたからちゃんと渡してね。じゃあ私もう帰るから」
美月「ありがとう、また明日ね」
沖谷「美月たんから一緒に帰ろうって誘われるなんて嬉しすぎてどうにかなりそうハァハァハァハァハァハァ」
美月「そうですか」
沖谷「今日は久しぶりに美月たんの隣を歩けるんだね//」
美月「あのさ」
沖谷「どうしたのっ?//」
美月「私、早く2人きりになりたいんだけど」
沖谷「…えっ、み、美月たん」
美月「だって真理子が2人きりになってから渡せって「美月たんがこんなに積極的に…!」
美月「いや別にそういうわけじゃ「わかったよ今から俺の家に行こうかハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
もうここで渡してもいんじゃね?(真顔)