ケース6 (8/14)

佐野愛理side


大好きな高山君。


皆からモテモテで私もファン?のうちのひとりだった。


何度も告白しようと思ったけど、、


自信がなかった。


そして、、、


言えなかった。


言えるわけない。


だって私は、、、


佐野愛理side end